【ご質問】アーティフィシャルフラワーアレンジを販売する際、口座は屋号つきにした方が良いですか?

【アーティフィシャルフラワー通信講座】
【アーティフィシャルフラワーレッスン教室・東京都港区】
初心者のためのアーティフィシャルフラワースクール

受講生の声よくあるご質問/
レッスンメニュー/初めての方へ
教室へのアクセス(東京都港区 JR田町駅から徒歩5分、都営線三田駅から徒歩3分)
お問い合わせ
050-5319-6741(9:00-17:00)
info@elestyletokyo.com

ご覧いただきありがとうございます^^

アーティフィシャルフラワーアレンジの楽しさを、

「分かりやすく、丁寧に」を心がけてお伝えしている

大久保絵梨(おおくぼ えり)です。

投稿用
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚  ・:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚  

本日は、受講生(アレンジ販売に向けて準備中)から頂いたご質問をご紹介します^^

アレンジを販売する際、口座は屋号つきにした方が良いですか?

アーティフィシャルフラワーアレンジを販売したり、レッスンを開催する場合、銀行振込でお金を頂くことが多いと思います。

その時、自分の銀行口座を「名前」のものをご案内するか、それとも「屋号 名前」のものをご案内するか、迷われていました。

※個人事業主になると、「屋号 名前」の銀行口座を開設することができます。

私はこのようにお答えしました^^

屋号つきの口座で取引すると、「ちゃんと事業主届けを出して行っています」というアピールになるので、信頼感をアピールできます。
最近は振り込め詐欺なども多いので、お客様にとってひとつの安心材料になるかもしれません。
(ただ、会社であってもそのようなことをする人はいるので、個人事業主だから・株式会社だから、絶対安心、というものはなくなっているので、その点はご注意を)

屋号うんぬんは、購入するという決断を下したお客様しか目にしない部分であり、あくまでも安心していただけるひとつの材料にすぎないので、
同時に他の部分(例えば販売紹介ページや、HPやブログなど)で、きちんと信頼が高まるように配慮するというのも大切かと思います。

アレンジ販売はネット取引であることが多いので、直接目に見えない分、いかにお客様と信頼を結ぶことができるか?という点が大切になりますね(^^)

▲レッスン後、受講生さまと^^(別のレッスンの時のものです)

゚・*:.

大好きなお花に触れながら、
幸せにお仕事するわたしになる

全国から生徒が集まる

大好評のレッスン♪

さあ!あなたも

大好きなお花で
幸せにお仕事するわたしになりましょう!

▶︎オススメ【オススメ!】通信コースの詳細はこちらをクリックしてください。
▶︎通学コースの詳細はこちらをクリックしてください。

受講に関して、ご質問などありましたらお気軽に、お問い合わせくださいませ(^-^)

大好きなお花に触れながら、
幸せにお仕事するわたしになる

【初心者専門】親身丁寧!アーティフィシャルフラワー教室/東京都港区

ーーーーー

受講生の声
初めての方はこちらをご覧ください 良くあるご質問
レッスンメニュー一覧
アクセス(東京都港区 / JR田町駅より徒歩5分・都営線三田駅より徒歩3分)
オンラインショップ

ーーーーー
アーティフィシャルフラワー通信講座
アーティフィシャルフラワーレッスン教室(東京)

エレスタイル東京
ーーーーー

お問い合わせ先

Tel:050-5319-6741(9:00-17:00/平日)
Mail:info@elestyletokyo.com

※レッスンなどで電話に出られない場合がございます。
留守番電話になってしまう場合は、『お名前と用件』を入れていただけましたら、折り返しご連絡させていただきます。

※メールでのお問い合わせは、24時間受け付けております。
2営業日以内に折り返しご連絡させていただきます。

アーティフィシャルフラワーの基本知識が学べる♪無料メール講座
▶︎登録はこちらから​​