【最新】アーティフィシャルフラワーとは|造花やシルクフラワーとの違いから基礎知識までallまとめ

アーティフィシャルフラワー

最近よく聞く「アーティフィシャルフラワー」。

今でこそ、アーティフィシャルフラワーを熟知し、仕事にまでしている私ですが、アーティシャルフラワー講師になる前は、他の花との違いがよく分からず

「いったいどう違うの?」

と思い、いろいろネットで調べたのを覚えています。

しかし、検索にヒットするページの多くが、素材の違いを述べただけの通りいっぺんの情報が多く、実際のアレンジ方法や必要な材料などの違いについてまで書かれている方の情報というのはなかなか出てきません。

ですので、アーティフィシャルフラワーについて基礎知識を知りたい方のために、私が当初
「知りたかった!」と思う情報すべてを書くことにしました。参考にしていただければ幸いです。

また、「アーティフィシャルフラワーで収入を得る方法」もお伝えします。

アーティシャルフラワーは、造花・シルクフラワー・アートフラワーと、どう違う?

アーティフィシャルフラワーとは、英語で言う Artificial(人工的な)Flower(造花)、
つまり生花を緻密・精巧に再現した人工的なお花、いわゆる造花です。

ざっくり言うとアーティフィシャルフラワーは造花のひとつということになりますが、
他の造花とは違うところがいくつもあります。

そもそもアートフラワーとは?

アートフラワー」とは、布を切り、独自の技法で染めて形作られた、
美しい手作りのお花のことです。

単に造花をアートフラワーと呼ぶ人もいますが、本来の意味はこちらになります。

そもそもシルクフラワーとは?

シルクフラワー」とは、シルクのように光沢があるポリエステル素材でできた造花のことです。
光沢が絹に似ているので、このような名前がつきました。

昔の造花はこのような素材が多かったので、造花=シルクフラワーと認識している方も多いかもしれません。

ちなみに、シルクフラワーのショールームは香港に多かったため、「香港フラワー」と呼ぶこともあります。

そもそもフェイクフラワーとは?

フェイクフラワー」とは、英語で言う Fake(偽物)Flower(造花)、
つまり作り物のお花のこと全てを指します。

作り物の緑のことは「フェイクグリーン」と言います。

フェイクフラワーやフェイクグリーンは、単に英語であって、
何かの名称ではありません。

偽物のお花やグリーンなど全般を Fake Flower、
または Fake Green と呼びます。

では、アーティフィシャルフラワーとは?

アーティフィシャルフラワー」はいわゆる造花ですが、上記のような造花よりも、
さらに生花をリアルに再現したものを指します。

アーティフィシャルフラワーという言葉自体は、
「日本アーティフィシャルフラワー協会(JAFA)」と国内最大手の花材メーカー「東京堂」が、2002年に広めたことから徐々に知られるようになりました。

もともと、広めた理由は「造花の様々な呼び方を統一させたい」ことが目的だったそうですが、今では「他の造花よりも高品質でリアルな造花」がアーティフィシャルフラワーとして認識されています。

アーティフィシャルフラワー

アーティシャルフラワーの素材

素材は、アーティフィシャルフラワーの多くは、ポリエステルなどの布製です。
プラスチック製やビニールコーティングされた生地もあります。
変に光沢感がないことも、より本物らしく見える理由のひとつです。

花の根元や茎の表面はプラスチックでできており、トゲやギザギザなどの突起も細かく再現されています。

茎の中心にはワイヤーが入っており、手で自由に曲げることができます。

アーティフィシャルフラワーの色合い

は、単色だけのお花もありますが、比較的グラデーションが美しく再現されているものが多いです。

グラデーションは、単にお花の色を再現するだけでなく、枯れ具合までリアルに表現されているものもあります。

グラデーションが緻密なものほどより本物っぽく見えるため、比例して値段も高くなる傾向にあります。

アーティフィシャルフラワーの価格

アーティフィシャルフラワーの値段はピンキリですが、一般的に高価格のものが多いです。
例えば、生花で1本130円~200円くらいで売られているような普通のローズの場合、アーティフィシャルフラワーだと1本500円~700円ほどになります。

アーティフィシャルフラワーの中でもグレードは色々とあるので、より緻密で精巧なお花だと1本1000円することもあります。

逆に、生地がペラペラで色も単調な「いかにも造花!」ぽいものだと、1本150円くらいから買えることもあります。

(100円ショップなどで売られている造花は、あくまでも単にフェイクフラワーであって、アーティフィシャルフラワーとはいわないのが一般的です)

ちなみに、アーティフィシャルフラワーの資格があると卸価格で購入できるため、定価の40~60%くらいで買うことができます。

お花の種類・ラインナップ

アーティフィシャルフラワーは生花を再現したお花だけあって、実在するお花や植物はほとんどアーティフィシャルフラワーになっています。
そのため、お店に行けば、大抵欲しいお花は見つかります。

ただ、お花の大きさや色合いは各メーカーさんによって微妙に違います。
すべての条件が合うお花が1回では見つからないこともありますので、お花を買うときは、1カ所だけでなく、いくつか見てみると良いでしょう。

ちなみに、アーティフィシャルフラワーには、「架空のお花」も存在します。
例えば、メーカーさんが独自にデザインした植物やお花、実などです。

アーティフィシャルフラワー

アーティフィシャルフラワーの作り方と種類

アーティフィシャルフラワーは様々なアレンジを作ることができますが、
目的によってアレンジの作り方が大きく変わります。

生花の代用

生花の代用」とは、アーティフィシャルフラワーを生花の代わりとして花器などにアレンジする方法のことです。

例えば、耐久性やアレルギーなど、何らかの理由によって生花を使えない場合に、アーティフィシャルフラワーを使用するといったイメージです。

この方法はあくまでも生花の「代用」なので、アレンジするには、いけばなや●●流といった、生花のフラワーアレンジメントのスキルが必要になります。

また、あくまでも生花の代用であるとはいっても、アーティフィシャルフラワーは生花と違い、

・茎を手で曲げられない
・すべての花が同じ色合い・サイズである(基本的に、同じ花であれば全く同じように作られているため個性はない)

ため、実際に美しくアレンジするためには、アーティフィシャルフラワーの知識やアレンジスキルも併せて必要になります。

アーティフィシャルフラワー独自のアレンジ方法

アーティフィシャルフラワー独自のアレンジ方法」とは、アーティフィシャルフラワーならではの生け方・アレンジの作り方でアレンジをすることです。

作り方としては、生花のスキルは不要で、主に図工や工作のように、お花を切り貼りして製作していきます。

アレンジの種類は、リースやフラワーボックス・花器アレンジ・ブーケなどの定番ものはもちろんのこと、
ウェルカムボードや花冠、リストレット、リングピローなどの結婚式用アイテムから、
ドアボールやメニューボード、フォトフレーム、花時計、ドームアレンジ、キャンドルリース、トピアリー、お花ペンまで、多岐にわたります。

アーティフィシャルフラワー独自のアレンジ方法は、生花のフラワーアレンジメントと違って覚えるポイントが少ないため、
大人になってから未経験で始めても短期間でマスターできるのが特徴です。

アーティフィシャルフラワーのアレンジ作り方

アーティフィシャルフラワーアレンジメントに必要な道具と材料

アーティフィシャルフラワーアレンジメントに必要な道具と材料は、アレンジによっても変わりますが、どのアレンジにも大抵必要なものはこちらです。

道具

アーティフィシャルカッター

アーティフィシャルフラワーのを切るために使います。
茎の中に入っているワイヤーは非常に硬いので、普通のはさみでは切れません。
ニッパーでも代用可能ですが、手が痛くなるので、最初からアーティフィシャルカッターの使用をおすすめします。

アレンジはさみ

アレンジの微調整や、細い茎やワイヤーを切るために使います。
アーティフィシャルカッターでも切れないことはないですが、アーティフィシャルカッターは刃先が丸いため、狙ったところをピンポイントできれいにカットしにくいです。
また、アーティフィシャルカッターは茎を切る時しか使いませんが、アレンジはさみは常に使いますので、持っておくと便利です。
買うなら、刃の根元にワイヤーを切りやすくするための凹み(ワイヤーをそこにはめてカットすると楽に切れます)があるタイプがおすすめです。

材料

ワイヤー

アーティフィシャルフラワーの茎作りに使います。

ほとんどのアーティフィシャルフラワーアレンジでは、お花の茎はそのまま使わずに、いったんワイヤーで茎を作り直してから使います。

ワイヤーは、色紙が巻いてある「地巻きワイヤー」と、何も巻いていない「裸線ワイヤー」の2種類があります。
初心者さんは、摩擦があって手が滑りにくい「地巻きワイヤー」がおすすめです。
地巻きワイヤーの色紙は選べますが、慣れないうちは緑色を選ぶと、花と茎が一体化しやすく使いやすいです。

フローラルテープ

こちらもアーティフィシャルフラワーの茎作りに使います。
ワイヤーで茎を作った後、より頑丈に補強するために巻きます。
テープは、様々な色がありますが、まず買うなら、自然に馴染みやすい「グリーン」もしくは「ライトグリーン」がおすすめです。

場合によって必要なもの

グルーガン

リースやドアボールなど、土台にお花を直接貼り付けて作るアレンジに使います。

アーティフィシャルフラワー専用フローラルフォーム

花器アレンジやBOXフラワーなど、スポンジに挿してアレンジする場合に使います。

フォーム(スポンジ)は生花用・プリザーブドフラワー用・ドライフラワー用・アーティフィシャルフラワー用など様々ありますが、必ずアーティフィシャルフラワー用を使うようにしましょう。
違う用途のフローラルフォームを使うと、お花が抜けたりスポンジが崩れたりしてアレンジが壊れやすくなります。

アーティフィシャルフラワーのアレンジ作り

アーティフィシャルフラワーの需要と用途

生花の代用全般

アーティフィシャルフラワーは透明感や色合いが生花によく似ているため、生花の代用全般によく使われます。

生花と全く同じようにはアレンジできないため、作る際はコツが必要ですが、ポイントを押さえれば生花の代わりとしてあらゆるアレンジを作ることができます。

インテリアフラワー

アーティフィシャルフラワーは高い場所にも飾りやすく、しかも安全なため、インテリアフラワーとしてもよく使われます。

自宅用のリースや花器アレンジ、水回りのお花だけでなく、マンションやデパートののロビーやホールなど大きな場所でのアレンジにも向いています。

また、アレルギーの心配もないため、小さなお子さんのいるご家庭でも選ばれています。

ウェディング

昨今、結婚式のブーケやお花をあえて生花ではなくアーティフィシャルフラワーにする人が増えています。

生花のブーケは重く、しかもすぐに枯れてしまいますが、アーティフィシャルフラワーであれば、スポンジに水が入っていないのでブーケ本体が軽く、さらに枯れないので、思い出としてずっと残しておくことができます。

生花のブーケを押し花などにしてアフターブーケとして残す方法もありますが、やはりドライフラワーのすると立体感やみずみずしい印象が失われてしまうことと、押し花ならではのくすんだ色合いを避けられないことなどから、「残したいならアーティフィシャルフラワー」として選ばれる方が多いようです。

また、「披露宴は生花、二次会や海外挙式ではアーティフィシャルフラワー」と使い分ける花嫁さんもいらっしゃいます。

ウェディングブーケは、アレンジ販売だけでなく、手作りしたい花嫁さんのためのレッスンも人気です。

販売側としても、ブーケは単価が高いので、両者にとってwin-win な業界と言えるでしょう。

お見舞い花

病院は感染症防止のため、生花持ち込み禁止のところが年々増えています。

それに伴い、アーティフィシャルフラワーのお見舞い花の需要も増えている傾向にあります。

ひと昔前は「造花は縁起が悪い」などと言って生花を重視される風潮がありましたが、今は合理性や、こうした病院側の事情もあることから、アーティフィシャルフラワーのお花を持参する方も多くなっています。

アーティフィシャルフラワーのお見舞い花であれば、匂いもなく、虫もつかず、水替えの手間もないため、患者さん側としても負担なく気楽に受け取ることができ、人気のようです。

お供え花

仏壇やお墓にそなえるお花をアーティフィシャルフラワーに変える方も年々増えています。

特に夏場は、頻繁に水を替えないとお花がすぐに痛んでしまい、身体的・心理的負担が大きいこともあってか、アーティフィシャルフラワーのお供え花はとてもよく売れます。

「生花の方が心がこもっている」という意見もありそうですが、当人からしたら毎日のこと、お花をそなえることがイヤイヤで義務になっては元も子もない、という負担面からも人気のようです。

高齢化が進む中、こうした「負担を和らげる代用として」のアーティフィシャルフラワーは今後ますます需要が高まっていくでしょう。

ギフト(母の日、退職祝い、ギフトBOXなど)

もともと生花を使っていたギフト関係も、アーティフィシャルフラワーが増えています。

特に母の日などは、お手紙など小さなものも大切にとっておく親御さんが多いと思いますが、アーティフィシャルフラワーのギフトならそのままの形で、自宅に飾りながらずっと残しておくことができます。

また、退職祝いや各種ギフトBOXについても、生花であれば、渡す日数を逆算して購入し持っていくという手間がありますが、アーティフィシャルフラワーなら前もって用意できるだけでなく、壊れにくく持ち運びもしやすいので、渡す側の負担も少なくて済むからです。

さらに、販売側としても、アーティフィシャルフラワーなら少しずつ準備を進めることができるため、イベント等に確実に備えることができ、売り上げの機会損失を最小限に抑えることができます。

オフィス

生花と違って枯れないため、常に人目につく受付や廊下のお花をアーティフィシャルフラワーに替える企業も増えています。

生花のレンタルリース(例えば毎週〇曜日にお花を活け替える、など)の場合、どうしても週の後半になるとお花が枯れたり、花が取れたり落ちてきてしまうので、見た目が無残な姿になりがちです。

また、枯れた花を取り除いたりするにも手間がかかりますし、適当に間引きしてしまっては今度はスカスカになってしまいます。

アーティフィシャルフラワーであれば、交換するその日までずっと美しい状態を保つことができるだけでなく、社員さんがお手入れをする必要もないため、フローリストが生けたそのままのきれいなデザイン・花の配置も保つことができます。

病院・クリニック

衛生面や感染症の観点から、生花ではなくアーティフィシャルフラワーを飾るところが多くなっています。

さらに、生花の場合は、微量な花粉やにおいがあることで患者さんの負担になることもありますが、アーティフィシャルフラワーであればその心配はないからです。

レストラン

アーティフィシャルフラワーは香りがなく、料理の風味を存分に楽しめるという理由からも、レストランで選ばれています。

(アメリカ・ヨーロッパ各地では日本よりもずいぶん前からアーティフィシャルフラワーの技術が優れていたため、高級ホテル・レストランでもアーティフィシャルフラワーを使用しているところが結構あります。)

アーティフィシャルフラワーのお手入れ方法

ほこりを払う

アーティフィシャルフラワーの保管方法

アレンジする前の状態なら

アレンジ作品なら

h2アーティフィシャルフラワーに向いている人
h3めんどくさがり屋さん(お手入れは基本不要)
h3不器用さん(アレンジ時に何度でもやり直しがきく)
h3お花未経験者さん(決まりがなく、大人になってからでも十分始められる自由な風潮)
h3忙しい人(花を買って保管しておいても腐らないので、自分の空いた時間で飾ることができる)
h3飽きっぽい人(痛まないので、インテリアをとっかえひっかえしても大丈夫)
h3思い出をずっと残しておきたい人(ほぼ永久的に残しておける)
h3ペットや小さい子供がいる人(倒しても安全(割れ物の花器アレンジをのぞく))
h3虫が嫌いな人(虫がつかないので衛生的)

アーティフィシャルフラワーなら、生花のようにクリアで美しいだけでなく、上記のような方でも安心して楽しめます!

アーティフィシャルフラワーの資格

アーティフィシャルフラワーの仕事

実は趣味だけでなく需要の高さから仕事も多い業界です。

アレンジ販売

フラワー教室

内職

アーティフィシャルフラワーで収入を得る!

アーティフィシャルフラワーはこれから需要がますます増え、仕事も広がる業界です。

収入も会社員並み、もしくはそれ以上稼いでいる方もたくさんいます。

お花で仕事というと趣味の延長のように考えがちですが、辛口に申し上げますと、仕事としての知識を身につけなければそれなりに成果はでにくいのが現状です。

趣味であれば、自分が好きなデザインや手法でやればよいですが、仕事にする場合は、お客様に選んでもらいやすいデザイン作りのコツや考え方、耐久性を上げる方法なども知識として必要です。

私が、20代後半で未経験からアーティフィシャルフラワーを始め、フラワー教室で月商100万円以上を得る成果を出すことができているのは、仕事としてのアーティフィシャルフラワーをしっかりと身につけたからです。

そして、同じように幸せにお花で稼ぐ仲間を増やしたいという思いから、未経験からお仕事を目指すための講座を作りました。

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